
初めてSBIから米国株式を購入
まずはバフェットと配当再投資(複利)意識してコカ・コーラから
その他銘柄は18年始に楽天証券から
事業にも個人にもポートフォリオ理論は活用してるが株式においては強くは意識しないようにしてる
緩やかな物価上昇期間において低金利の間接金融は実質的な資産減
がっつ働いて残せたら余剰資産は無意味に眠らさない
自動運転、コネクテッドカー、EV、モビリティの変化
トヨタとソフトバンクの頂上提携、先進的なものづくりでは最後の大きな望みの一つ
テスラはやや暗雲気味に見える
飲酒運転はなくなりタクシー会社は従前のタクシー会社ではなく、人の介在が不要でIT企業がタクシー事業を行い、既存大手はITへの依存がより強くなる
10年以内に不動産仲介営業も人も店舗も不要でコールセンターのみに人が要る様になると思う
宅建などはもちろん残り続ける
アベノミクスのラストステージがおそらく主体性のない日経平均の最後の栄華
中国が日本の土地や企業を買いまくるなら、税率も法も強烈に締めて良いと思う
もちろん、AmazonやGoogleに対しても同じ
強気の追徴課税スティーロでぐんぐん行けば良い
株を持っていながら矛盾ではあるが日本企業保護は200%賛成
ウォーレン・バフェットの銘柄選択とバイ&ホールドもあればテクニカル重視のスイングもある。
やはり前者だという事が日に日にわかってくる。
何が自分に合ってるかも重要だけど、その先にある、結果何を学べるか、何を自分個人が出来るかが一番重要だと思う。